ダンダラ睡眠の休養日、ただただボケボケ、ボケボケと
1月9日(金)は結局4時就寝、12時起床の昼だった。しかし、今日は「休養日」なので「失敗感」「困った感」はまったくない(と自分を納得させる)。
ノロノロ動いて2時にはごはんをパクパクパク。メールは講演、原稿のみ。ゴロゴロしていると、ソファまわりの本に手がのびるが「今日は読まない」と振り捨てていく。「読みたくなる・考えたくなる」気持ちをためるのが「休養日」の大きな目的である。
録画をながめて、ネット情報をカシャカシャカシャ。寒波襲来とかで外の歩きはあきらめる。
7時前には夜のごはんをパクパクパク。食後も録画や密林映画をながめていく。遅くなって下のような新聞記事が目に止まる。どう考えてもこれは一か八かの「逃げ」だわな。

11時には布団に向かっていくが、まるで眠れそうになく、3時前には布団を抜け出していく。さあてどんな夜(?)になるのやら。

