平和委員会の常任理事会、北の大地からはわかさぎ情報
2月15日(日)は1時就寝、6時起床の朝だった。もう少し長く眠ればいいのに。ネット情報をカシャカシャカシャ。朝のごはんをパクパクパク。8時半にはウトウトし、9時には準備に入っていく。
9時半からオンラインで平和委員会の常任理事会。総選挙の取り組みやその結果の評価、春の取り組みの展望などを話し合う。情勢討議や運動の方向を探っていくのは得意だが、1・5万人の会員全体の力を発揮する運動の方法についてはあまり議論が進まない。「弁は立つが、仲間づくりは苦手」といった傾向があるのだろう。
昼の休みのあいだにごはんをツルツル。討議時間中の発言、専門委員会からの報告、閉会あいさつと今日は3度もしゃべることに。5時をまわったところで終了となる。
冷蔵庫の中がスカスカだったので、ただちに外に出て生協で買い物。家に帰って、白菜、大根、なすを浅漬けに。つづいてジュウと揚げ物を。6時半には夜のごはんをパクパクパク。
7時半にはグーと眠っていき、気がつけば世間は11時半。スマホを見ると北の大地から釣り報告が。氷に穴をあけてのわかさぎ釣りで、氷がやたらミドリなのは、この場を覆うテントがミドリ色だったかららしい。

その場でただちにから揚げ(?)に。サホロ湖は北海道のど真ん中に近い。

12時半には再び眠りに落ちていく。本日の万歩計は2696歩。明日は、平和委員会・憲法運動委員会の朝となり、夜は東大阪仕事となっていく。
