投票日前日、堺で「高市政権」を語っていく、夜は12時ギリギリまで
2月7日(土)は、2時半就寝、4時半起床の寝たかどうかもわからん早朝。仕方なく立ち上がり、ネット情報をカシャカシャカシャ。5時半には午後の予習をメモメモメモ。6時半には朝のごはんを食べていき、8時になってグーと寝る。
気がつけば世間は11時で、ドタバタ動いて外に出る。が、出たところで見捨てておけないご近所アクシデント。あれこれ対応するうち世間は静かに12時すぎに。区切りがついたところで、西北に急ぐ。
阪急「西北」から「梅田」へ、JR「大阪」から「新今宮」へ、南海「新今宮」から「北野田」へ、会場の堺市立東文化会館へ。途中、少し遅れますと連絡をとって移動する。
「大阪みなみ医療福祉生活協同組合」の「早春のつどい」は、学習あり、落語あり、医療生協の活動紹介ありの複合企画。予定の順番をいれかえて対応していただいており、こちらは30分遅れでしゃべっていく。出だしは「アクシデント」の内容から。
ご依頼のテーマは「高市政権と私たちのくらし」だが、何せ明日が衆院選の投票日。「高市政権」が目指すものの危険や、世論調査の動向にも力を入れて。

フロアのみなさんは見事にゆとりをもっての分散着席。100名ちょいのご参加だった。

3時半には会場を出て、南海「北野田」から逆コース。車中「戦後右翼の人」となって移動して、梅田からは電車書斎も活用し、コンビニ経由で6時前の帰宅となる。ただちに夜のごはんをパクパクパク。北野田で食べる予定だったお昼が抜きになっていた。
食後はネット情報をカシャカシャカシャ。結局、時間一杯の12時前までカシャカシャカシャ。さあて最終版の各種取り組みで選挙結果はどうなるか。本日の万歩計は付けわすれ。明日は投開票日となっていく。
