46億年を読みながら、島では釣りたてのアジたちを
12月30日(火)は最終4時就寝、9時起床の朝であった。朝のごはんをパクリと食べて、ウパ先生の水をかえる。ネット情報をカシャカシャやって、リュックの荷物を最終確認。12時半には外に出る。
阪急「西北」から西へと向かい、たどりついたターミナルでチケットを購入。予定のバスまで30分ほど。ところすが1つ前のバスが大遅れ。年末で混み合っているらしい。それが「いまから出る」とのことであり、こちらは待ち時間なしで乗り込んでいく。
大きな荷物を抱えながら、車中「46億年の人」となっていく。なるほど地球の歴史はそのように。初めて知ることがたくさんある。年末年始の読書は政治・社会をちょいと離れる。3時前にはとりあえずの目的地に到着し、どら焼を食べながら「師走原稿の人」となっていく。
4時にはチーム「島」のお迎えを受け、クルマで港に走っていく。ここもほぼ待ち時間なしで船に乗る。

「島」の住処にたどりつくと、相方がただちに釣りに出る。30分ほどでもどるとこちらの釣果。アジたちがビタンビタンと跳ねている。

サカナはただちにたたき(刺身)となめろうに。3人で夜のごはんをパクパクパク。黒糖焼酎もクピクピクピ。食後の相方は地元の飲み会に出かけていき、こちらは妹新参とグダグダグダ。11時には布団に向かう。本日の万歩計は4963歩。明日は何もしない大晦日となっていく。

