「師走原稿」、700万年の人、夜のつまみは細工かまぼこ

1月2日(金)は11時半就寝、8時すぎ起床の朝だった。今朝もしっかり眠れたようですばらしい。相方はすでに仕事に出ている。先に起きていた妹新参と朝のごはんをパクパクパク。食後は、たまったネット情報をカシャカシャカシャ。

11時半には妹新参がお菓子をガッツリ食べ始め、あわてて昼のごはんをつくっていくが手遅れだった。

午後は「師走原稿」を書いていき、それなりに最後までの形をつくる。あとはちょいと寝かせることに。次の講演パワポにも手をつけて、2時をまわったところで「700万年の人」となっていく。ヨーロッパの多くの人が肌の色を明るくする遺伝子をもつようになるのは最近5000年のことであり、それまでは褐色の肌に青い目だと。

年末からの3冊の本でこれがイチバンエネルギーがいる。途中コタツでウトウトしながら、6時半までヨミヨミヨミ。

帰ってきた相方が妹新参とランニングに出たところで、夜のごはんの準備に入る。7時すぎにはメインの「たこ焼き」を割り箸でクルクルまわし、それぞれの味で食べていく。

食後の妹新参はなぜか突如「かまぼこ細工」。つくるだけで満足し、あとはこちらの酒のさかなに。

夜はそれぞれグダグダグダ。そろそろ引きこもりにも飽きてきた。明日は昼から外に出てみるか(寒すぎなければ)。本日の万歩計は621歩。12時前には布団に向かう。