ダンダラ睡眠、全国革新懇、「利子生み資本」論の予習
3月23日(月)は11時就寝、2時半起床、5時再就寝、11時再起床と久しぶりの明快ダンダラ睡眠の昼。中間時間はネットをボンヤリながめていた。起き上がってバナナとヨーグルトをパクリと食べる。
4月の新幹線チケットをホイホイとって、メールは講演方面のみ。一族ラインには、先日とあるプレゼンにでかけた時の妹新参写真が。昨日の小さな忘れ物を封筒に入れて「島」に送る。

2時からオンラインで全国革新懇の代表世話人会。昨年秋から「高市人気」を一挙につくった力を見るとき、国民投票で改憲を食い止める世論をつくる上でのSNSの圧倒的な力不足が大きな問題と発言してみる。コンテンツや発信戦略の良し悪しと、これを拡散する多数者の力の両方が必要。この点、まだまとまった組織的・戦略的な方針が見られない。休憩時間に、明日の「アイヌ」学習会についての問い合わせ電話も。
4時すぎには終了となり「平和委員会の憲法講座(仮)」についての相談メールのやりとり。5時には「『資本論』予習の人」となっていく。次の研究会は第21章の「利子生み資本」。第5篇の導入部分は複雑ではない。
7時半にはジューと揚げ物を。パクリと食べて、食後はノンビリ。9時には密林ながめに入っていき、11時に布団に向かう。本日の万歩計は1250歩。明日は昼から兵庫県庁となっていく。
