ダンダラ睡眠、孫Nちゃんと晩御飯、師走原稿もガッシンと
1月6日(火)は11時就寝、7時半起床の朝だった。明け方には何度か目が覚める。ネット情報をカシャカシャカシャ。朝のごはんをパクリと食べると、ギュウと眠くなってくる。今朝も眠りが足りなかったか。
気がつけば世間は2時ちょうど。ノロノロ動いて3時ちょうどには外に出る。西北で通帳記入、そしていつもの本屋で児童書を探し、3時半には喫茶コーナーに落ち着いていく。「師走原稿の人」となり最終チェックをパチポチポチ。5時半には同じ建物の1FでH子と孫1号のNちゃんと合流。
飲食店街の端から端まで食べ物のショーケースをながめたNちゃんの希望で、夕食はカツ方面に決定する。朝早くからいままでキッザニアで楽しんできたそうで、はたらいたお店を説明し、稼いだお金110キッザも見せてくれる。

こちらはお年玉と『おばけずかん』を渡し、『ずかん』の1冊も読んでいく。あれこれおしゃべりをして、7時半にはおひらきに。「あけましておめでとうございま~す、ばいば~い」。新年の挨拶は言い忘れていたらしい。
7時半すぎの帰宅となって、洗濯機をまわしながら「師走原稿の人」となっていく。8時すぎにはこれを東京方面にガッシンする。録画で東野圭吾のドラマを流してみると、話の舞台の「里沢温泉スキー場」はどこをどう見ても「野沢温泉スキー場」。なつかしい場面がそこここに。
マドゥロ政権への評価に論者による違いが小さくないようで、関係の情報をまずはネット上に探していく。今回のアメリカのやり方が決して許されないことでの一致はもちろん大前提として。
/日付がかわったところで布団に向かう。本日の万歩計は6148歩。明日は「平和コラム」とその次の仕事に進んでいく。

