兄が北の大地へ、こちらは『資本論』原稿(上)をガッシンと

3月16日(月)は12時半就寝、7時半起床の朝であった。燃やすゴミをガサリと出して、兄とごはんをパクパクパク。

9時には兄が荷物を担いで外に出る。伊丹から羽田へ、羽田から帯広へもどる長い旅。

後ろから見ると荷物がデカイ。帯広の空港から寮までは、先輩がクルマで送ってくれるらしい。なかなかの人間関係がつくられている。

こちらは「『資本論』原稿の人」となっていく。パチポチ、パチポチ。12時には一区切り。メールで「消費税ゲラ」が届いたので、ただちになおして、東京方面にガッシンと。

1時には昼のごはんをツルリと食べて、1時半には「『資本論』原稿の人」にもどっていく。

途中、編集部と相談して、原稿を上下に分けてもらうことに(短くならない)。4時には上の部分を東京方面にガッシンと。つづけてネット情報をカシャカシャカシャ。メールはゴクラク、平和委員会、講演など。

6時すぎには編集部とさらに打ち合わせをして、本日の真人間人生を終えていく。あとはグデリと自宅居酒屋。9時には「お笑い動画ながめの人」となっていき、11時には布団に向かう。

本日の万歩計は1008歩。明日はパスポートを受け取りに外に出る。