排外主義原稿をガッシン、長射程ミサイル配備反対運動の交流会も

12月23日(火)は1時半就寝、9時起床の朝であった。まずまずの睡眠である。朝のごはんを食べて、そこら中の片づけを。11時には「排外主義原稿の人」となっていき、12時にはこれを東京方面にガッシンする。ふう。やっと手を離れてくれた。時間をかけても進まないとき、短い時間でギュッと進むとき。あるがままにつきあうしかない。

その後は、しばしノロノロ、ウトウト。2時半には簡単ごはんをツルツルツル。3時からオンラインで平和委員会の「長射程ミサイル配備反対運動交流会」。ここからミサイルを発射すれば、当然ここに「敵」のミサイルが返ってくる。最悪の場合には核ミサイルも。戦争する国づくりの危険がリアルになるほど、危険を回避しようとする取り組みは立場の違いをこえて広まっていく。典型が熊本健軍駐屯地周辺の取り組みである。目の前の自衛隊員への「反対」ではない。国の方針への「反対」である。全国で進められる取り組みの経験、課題、展望が内容豊かに語られる。

5時半には終了となっていき、こちらはそのままネット情報をカシャカシャカシャ。平和委員会・憲法運動委員会の次の企画準備も進めていく。テーマは「維新の改憲案」。メールは講演、原稿など。

7時半には夕食準備をザクザクザク。焼酎お湯割りでクピクピ、パクパク。録画番組をながめていき、9時には密林映画に向かっていく。11時には布団に入るが、今夜はうまく眠れるだろうか。本日の万歩計は引きこもりの864歩。明日は年末年始をちょいと考え直していく。