書評ドッペルをガッシン、T岡先生に教えられ、あとは休養日とあきらめていく
2月3日(火)はウトウトしては目を覚まし、その繰り返しで朝を迎える。仕方ないので5時半には立ち上がり、「書評ドッペルの人」となっていく。あれこれなおして8時半には東京方面にガッシンと。これにて一区切り。朝のごはんをパクパクパク。
こりゃあ今日はダメだなあとテレビの録画で「孤独のグルメ」をながめていると、「すっぽん黒酢」のCM中に神戸女学院大学のT岡先生が登場し「アミノ酸の役割」といったことの解説が始まる。ビックリ。前にお会いしたのは、2~3年前のわが家での焼肉大会の夏だったか。

10時にはグーと眠っていき、1時になって目が覚める。やはりあたまがボンヤリなので「本日、休養日」を確定する。昼のごはんをツルツルツル。この数日、偶然にも南北から「このマンガが面白い」と連絡があった。
「北の大地」からはこちらである。天動説から地動説へのキリスト教会におけるコペルニクス的転回の生々しい現実を描いた「チ。」と同じ作者だと。ほう、そうなのか。

他方「南の島」からはこちらであった。コミカルだけでなく「奥深い」と。ほう。

4時半から7時半までグーと寝て、8時半には晩ごはん。食後のメールは講演、原稿など。9時半には早めに動画ながめの人となっていき、11時には密林映画に向かっていく。本日の万歩計は、超引きこもりの428歩。明日はすこしはスッキリしたいもの。
