電車書斎で「日米右翼の人」、図書館の使い勝手も確かめる

2月17日(火)は5時起床の朝だった。もう少しゆっくり眠ればいいのに、と今朝も思っていたら6時には再びグーと寝て、気がつけば世間は9時半だった。合計8時間半なので、まあこれでよしとしよう。

朝のごはんを食べて、適当ルーティンをこなしていき、10時半には外に出る。阪急「門戸厄神」から電車書斎で「アメリカ右翼の人」となっていく。途中「平和委員会の憲法講座(仮)」について、さっそく届けられた原案に意見を返す。こうやってあれこれ意見を交わしていけば、どんどんよいものになるのだろう。

1時にはいつもの喫茶コーナーに落ち着いていき「日本右派ノートの人」となり、つづいて「アメリカ右翼の人」にもどっていく。今日はこちらをなんとか読了。同じ「右翼・右派」といっても、日米で相当な違いがある。日本の右翼には現代的な政治思想がないからなあ。

2時半には店を出て、お迎えの建物の市立図書館に突入する。自習の場所はあるようだが、机をちゃんと確保するには事前の予約が必要らしい。結構、学生クンが陣取っている。がんばってくれ、若人よ。

3時半には家に帰って遅いお昼をツルツルツル。その後はネット情報をカシャカシャカシャ。メールは講演方面のみ。一息つけば7時半。おなかが空いておらず、夜はさつま揚げを2枚だけ。

9時には動画ながめに入っていき、11時にはグーと寝る。本日の万歩計は6537歩。明日は午後から兵庫・憲法県政会議となっていく。