グッスリ眠れた朝、喫茶店は満席ばかり、師走原稿を一通り
12月29日(月)は11時半就寝、8時半起床の画期的な朝。よく眠れたという実感がズシリ。ありがたや、ありがたや。ネット情報をカシャカシャやって、朝のごはんをパクパクパク。
10時前にはパソコン前に座っていき、たまったネット情報を片づけていく。カシャカシャ、カシャカシャ。2時には遅いお昼を食べていき、原稿書きの準備も少し。
3時にはホイと外に出る。いつものお店がすでに年末休みで(そりゃそうか)、「北の大地」に向けた宅急便はコンビニからのゆうパック。つづいてサクサク西北に出て、いつもの本屋のいつもの喫茶コーナーへのはずが満席。同じ名前のとなりの建物の同じ名前の喫茶コーナーも満席。こりゃダメだと建物を出て、帰る途中の入ったことのない喫茶店ものぞいてみるが、こちらもミッチリ満席である。
仕方ないなと4時の帰宅。そのまま「師走原稿の人」となっていく。パチポチポチ、パチポチポチ。途中「宅急便を送った」と連絡すると、向こうからはこんなあやしい写真が返る。

冬の備えは完璧らしい。じつに怪しい姿だが、雪が吹雪く時などは、まわりにも同じような人がたくさんいるのだろう。
8時には「師走原稿」を字数オーバーまで書き終えて、夜のごはんをパクパクパク。ウパ先生にごはんをあげて、台所を片づけて、10時すぎには半身浴。その後は録画をながめていく。
本日の万歩計は5662歩。明日は午後から外に出る。

