『資本論』研究会は商業資本、「島」からプレゼン、テープ起こしをなおしていく
1月12日(月)は10時就寝、12時起床、3時半再就寝、9時再起床のダンダラ睡眠の朝だった。まあしゃあないわなと、簡単ごはんをパクパクパク。
10時からオンラインで『資本論』の研究会。今朝は第3部第18・19章を6人ほどで。
話題は、平均利潤と独占利潤、現代的な商業資本の活動、産業資本と商業資本の力関係の変化、商業資本の競争力(?)としてのブランド、ブランド評価と労働価値説の関係、マルクスの恐慌論と現代の恐慌、貨幣取引(業務を遂行する)資本の現代的な姿、商品としての広告や広告生産資本の労働条件など。
12時の終了となり、つづいてネット情報をカシャカシャカシャ。メールは次回研究会、原稿、講演、NHKなど。ウパ先生の水を換えていく(思っていたより汚れていた、スマナイ)。昼のごはんをツルツルツル。妹新参からは、なにやらのプレゼンの様子が届いていた。好きなように、好きなことをやってくれ。

1時半には「憲法会議テープ起こしの人」となっていく。パチポチ、パチポチ、パチポチポチ。
気がつけば世間は早くも6時半。晩のごはんをパクリと食べて、ネット情報をカシャカシャカシャ。9時半には動画ながめの態勢に入っていく。今夜はうまく眠れるか。本日の万歩計は引きこもりの1004歩。明日はちょいと外に出てみるか。

